原付免許を1日で取得する為の勉強方法はアプリだけで大丈夫?

このブログは、原付免許取得方法を、料金や必要な物、勉強の仕方などを中心に書いていますが、今回は

原付免許を1日で取るために、”スマホでスキマ時間に”原付免許問題集のアプリで対策をしておきましょう!
という勉強方法。
という事でおすすめの原付免許問題集アプリをいくつか紹介します。

 

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1、無料1210問!原付免許問題集!

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完全無料で1210問!無料アプリで抜群の問題数、テスト形式でイラスト問題もしっかりありますし、間違えた問題や気になる問題をチェックして復習できるので、効率良く勉強することができます。
一回で合格するためには、まぁこのアプリ一つだけで十分だと思いますよ。

 

2、原付免許 合格対策問題集

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こちらもテスト形式ですね。
過去の出題傾向から、過去問を10パターン。合計で500問ですが、原付免許の試験問題には、ある程度の傾向があります。
似た問題や同じ問題も出るので、それを押さえておけるこのアプリで学科試験の勉強をすれば、一回の受験での合格にも近付けるでしょう。

 

3、原付免許ひっかけ問題集

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原付免許に限らず、運転免許の学科試験では、いわゆる”ひっかけ問題”と世間で言われる、間違えやすい問題も何問か出題される傾向にあります。
問題数はちょっと少ないのですが、ひっかけ問題が中心の問題集!
みんなが間違えやすい問題をクリアしておきましょう。
イラスト問題も収録してます。

 

解いておく問題の数は、300問程度ではちょっと足りないと思います。1日で原付免許を取るためには、500問ぐらいは解いておいた方が良いと思います。

 

あとはイラスト問題が、免許センターでの本番の試験では48問中で2問、1問2点なので、ここは間違えたくないですね。

 

イラスト問題がどんな内容かといいますと、イラストを見て、文章が正しいか誤りかを判断する危険予測度診断。どんな感じか知っておけるアプリを使った方が良いですよ。

 

解いておいた方が良い問題の数として500問と言いましたが、
500問なら、スキマ時間にやっても1日か2日でできちゃいます。

 

  • 思い立ったが吉日!すぐに始めれば3日以内に取るのも夢ではありません!
  • 古本でも良いので、問題集の本を一冊買って、実際に印刷された活字を読む!マークシートに慣れる!
という方法までやっておくと、万全の体制で学科試験本番に臨めるのでおすすめしていますが、
アプリだけでの勉強方法でも、十分に原付免許は取れると思います。

 
普通自動車の免許でも原付に乗れます。思い切って車の免許を試験場に行って取ってみたい方には
コチラ↓
普通自動車の一発試験合格体験談

記事一覧
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免許センターで。原付免許の取得の方法!
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原付免許にかかる費用は?料金と必要な物。
いよいよ試験場へ!試験場の行き方(アクセス)
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